レベル上げは安し??

縫製ランクが11に上がり、ベルベットが織れる13まで後2になりました。
しかし、ここまでくればブーストで何とかなるはず!と思い、縫製優遇の仕立て師への転職を考えます。(今から副官を育てるのは。。。。無理)
ここで問題が。。私の交易レベルが現在44仕立て師の
必要交易ランクは48と後4足りません。
地道に交易では時間がかかるので禁断の店売り名産品でのレベル上げを決意!

予算20M!!
(私にしては大金だ!)
結果は!!!!!


44→45・・・・・・

1レベル上げるのに18Mぐらいかかりました。。。
48まであげるには後3回18Mを入れないと。。。

挫折。。。。

インドで師匠を探すことにします・・・
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by tpari | 2007-03-25 21:16 | 大航海時代

転職しました!


砲術上げがきりのいいところまで、(挫折ともいう。。)
紡績商に転職しました!

最初はウパさんに支援をしてもらって鶏を羽毛にして縫製ランクを3まであげて、そのあとはオスロで皮紐&ニット→フランネル→ツイードです。

現在縫製(字あってたっけ?)ランクが7です。
(昔ある人が1日でランク15まであげることができるといっていたのは、オーバーではないかもです。私は無理ですが)

当分はオスロで修行かな・・

日曜日はみかん面をとりにいかねば!
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by tpari | 2007-03-22 00:22 | 大航海時代

呪われた男・・


これは、かつて私が体験した、数奇な男のお話である。

とある日、私はある男から、カリブへの航海の誘いを受けた。
「カリブに面白いものがあるらしい。」
カリブといえば、各国の海賊の巣窟ではあるが、その男の腕は相当なものであり、
私自身、地中海での海賊討伐が一段落したことも有り、一緒に行くことにした。
私は、その男と、その男の友人の女性(どう見ても娘だが、ここはつっこまないでおく)
3人の船で現地へ向かった。

航海をして3週間は穏やかな船旅であり、私はもうじきカリブへ到着する安堵感が広がった。
しかし、甘くなかった。カリブ特有のハリケーン:
別名赤毛の女海賊の呪いが我々を容赦なく襲ってくる。1度ならず
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2度までも・・
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2度にもわたるこの呪いに私は恐れをなし、赤い魔女に魂をうってしまう。
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しかし、悲劇はこれだけでは終らなかった・
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by tpari | 2007-03-18 20:51 | 大航海時代

背徳の喜び・・

人が働いているときにゲーム三昧!!!!

(ま、振替休暇だったんだけどさ・・・)

さて、明日のUPDATEでどう変るのでしょうかね。
生産にあまり興味のない私にはほとんど関係ないし、
投資ランカーを目指すのやめた私には関係ないし、
スキル経験のロストがなくなるのは大歓迎(10以上はどうなんでしょうねw)

もうそろそろ東南アジア行きたいな。。。

砲術上げがきりいいところまで来たので来週辺り行こうかな。
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by tpari | 2007-03-13 22:37 | 大航海時代

感動した映画


こんにちは。いろいろ忙しく(ネガティブな急がしさ。。)
DOLをあまりできていません。謝肉祭は終わりましたがw
最近こちらの映画を見て感動しました。

皆さん、心してご鑑賞ください。

こちら!!!
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by tpari | 2007-03-11 13:53 | 大航海時代

XDAY後日談

「眩しいな」
降り注ぐ陽光に男は目覚めた。
立ち上がろうとして、男は軽く顔をしかめた。
頭が痛い。昨日ブランデーをあおり続けたせいだ。
徐々に記憶がよみがえってくる。
そう、男の率いる船団は昨日、半年振りにインドから交易品を積みリスボンに寄港してきた。交易品の相場も良かった。惜しむべきは、嵐で積荷の宝石の一部が波間にのまれ、残りの宝石がリスボンでは高値で売れたことだろう。失われた宝石を売却できれば、男は最新鋭の高速船をもう1隻手に入れることができていたはずだ。

「全てがうまくいくわけではないか」
男は呟いた後に軽く眼を閉じた。

長い航海では何度もあることだ。。命を失うこともなく、積荷の大半を無事にリスボンで降ろせた時点で航海は成功なのだ。その証に昨日は久々にリスボンの酒を飽くことなく飲み続けることができたのだ。それ以上何を望めようか。
「酔っ払って外で寝ちまうのは余計だが」
男は呟き、徐に立ち上がり辺りを見渡した。
いつもの場所か。
男は再び記憶の海をたどっていった。

リスボンの街と無限の海を眺めることができる唯一の場所
引退後も航海仲間から畏敬の念を抱かれる商会の初代代表が眠る場所・・
航海仲間を愛し、今尚航海仲間に愛され続ける赤毛の女海賊が眠る場所・・
彼らが永遠の眠りについてから、未だに訪れる航海士が途絶えることのない追憶の場所・・・・


男が来る前にも誰か来ていたのだろう。遠めにも色鮮やかな季節の花束と共に、思い思いの品々がおかれているのが分かる。
「まだ、きやがる阿呆がいるのか」
男は悪態をついた後、自らもその一人であることに気づき、苦笑するしかなかった。
「ま、今日が最後さ」
男は、来る度に同じ言葉を繰り返し、次という機会もあればまた、同じ言葉を繰り返すことを確信しながら、ゆっくりとその場所まで歩みを進め、万感の思いで辺りを見渡した・・・

・・・・
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by tpari | 2007-03-03 01:42 | 大航海時代

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